藤原竜也のタコ愛は子供の頃から?理由は母親がたこ焼き屋で若さの秘訣?

こんにちは、ばーしーです。

2019年7月5日から公開となった蜷川実花監督の映画「ダイナー」。

この話題の映画で主演を務める藤原竜也さんですが、なんでも大のタコ好きのようなんです。

この記事では、なぜ藤原竜也さんがそんなにもタコ愛がすごいのかについて掘り下げていきます。

そして、藤原竜也さんの若さの秘訣に迫ります!

藤原竜也の実家はタコ焼き屋?幼少時代からタコ愛がすごい?

藤原竜也さんのタコ愛のルーツは幼少時代にまで遡ります。

藤原竜也さんは現在37歳という、かなり脂の乗った役者になってこられましたね。

映画「ダイナー」でメガホンをとる蜷川実花さんのお父様は演出家の蜷川幸雄さん

藤原竜也さんは1997年の蜷川幸雄さん演出の舞台『身毒丸』主役オーディションでグランプリを獲得し、俳優デビューし、当時15歳で初舞台とは思えぬ存在感で絶賛されました。

藤原竜也さんのご出身は埼玉県秩父市。

「竜也」という名前は、祖父の「天に昇る竜の如くすくすくと育つように」との想いから命名されたようですね。

お父さんは単身赴任が多く、ほとんど家にいなかったそうですが、お母さんは埼玉県秩父市で飲食店を経営。

それこそがタコ焼き屋さんで、藤原竜也さんを無類のタコ好きへと育て上げたルーツであったようです。

タコ焼き屋さんあるあるなのかは分かりませんが、どんな経緯があってなのかは分かりませんが、幼少のころに帰宅したら、お父さんが小麦粉まみれになっていたというエピソードを番組「藤原竜也の一回道」で語られていました。

昔から馴れ親しみ過ぎて嫌いになるパターンもありますが、藤原竜也さんは慣れ親しんだタコが今でも大好きなようです。

タコのたっちゃんこと藤原竜也のタコへの偏愛ぶりがすご過ぎる!

藤原竜也さんは、タコが大好き過ぎて、付いたあだ名が「タコのたっちゃん」。

「たつや」の「た」ではなく、「たこ」の「た」から来るほうだそうです。

回転寿司に行っても、タコしか口にしなかったとか。

タコを目の前にするとこの表情。


出典:https://ameblo.jp/yarukitanichan/entry-11977703187.html

めちゃめちゃ好きそうですね♪

こんなに男前の藤原竜也さんにそこまで愛されるタコにジェラシー感じてしまいますね。

藤原竜也がいつまでも若いのはタコのおかげ?タコで健康管理をしている?

実は、日本人は普通にタコを食していますが、世界的に見ると結構珍しいようで、欧米人の中には「デビルフィッシュ」と呼び、全く口にしない人たちも多いようです。

世界の6割のタコが日本人の胃袋に消えているとも言われています。

その数%が藤原竜也さんの胃袋に消えているわけですが、タコは健康的にも非常に優秀な食べ物なんです。

若返りビタミンとも言われるビタミンE。

貧血、不眠症予防に繋がるビタミンB12。

細胞の老化を止め、免疫力を高める亜鉛。

これらが多く含まれるスーパーフードなわけです。

なんか、藤原竜也さんがいつまでも若々しいのが納得できますね。

https://twitter.com/ariTAMAAA24xxx/status/1146375690150801409

藤原竜也のタコ愛は子供の頃から?原因や理由は母親がたこ焼き屋で若さの秘訣?|まとめ

藤原竜也さんのタコ愛は、なんだか家族愛のようにも思えました。

昔から、お母さんの作るタコ焼きはもちろん、お店で残ったタコを使った料理がお好きだったようで、それが大人になった今も変わらないという、なんかええ話ですよね。

今回の記事で、藤原竜也さんがどれほどタコが好きなのかご理解いただけたかと思います。

これからも藤原竜也さんには健康管理のためにも、タコをしっかり食べ続けていって欲しいですね♪

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