【鬼滅の刃】最終回が微妙なのは続編のため?痣や青い彼岸花の伏線回収は?

2020年5月18日発売の『週刊少年ジャンプ』で、ついに『鬼滅の刃』が最終話を迎えました。

幸せな結末を迎えたことは良かったのですが、多くの読者から「微妙」?との声が聞こえてきます。

【鬼滅の刃(漫画)】最終回が微妙?伏線回収できていない?

2020年5月18日発売の『週刊少年ジャンプ』で、ついに『鬼滅の刃』が最終話を迎えました。

最終回を迎えるに当たり、以下の3点の伏線について回収ができるのかと心配をされておりました。

  1. 痣(あざ)を持つ者の寿命
  2. 鬼舞辻無惨が執着する、青い彼岸花
  3. 唯一の鬼となった愈史郎

痣(あざ)を持つ者の寿命

限られた者にだけ現れ、特別な強さを発揮することができる『痣(あざ)』。

鬼舞辻無惨が執着する、青い彼岸花

鬼舞辻無惨は、平安時代から探し続けている青い彼岸花はどこにあるのか?という謎。

唯一の鬼となった愈史郎

愈史郎だけが、鬼として生かされた理由。

 

これらの伏線は、やはり最終話の1話だけで回収には至らず、なんだかモヤモヤする気持ちなってしまった方が多い様子で、こんな声がたくさん聞こえてきました。

【鬼滅の刃】最終回が微妙で酷い?世間の声

心配されていた声が現実のものとなり、やはり1話だけで伏線回収には至らず、なんだかモヤモヤする気持ちなってしまった方が多い様子で、こんな声がたくさん聞こえてきました。

【鬼滅の刃】最終回が微妙なのは続編やスピンオフのため?

先程ご紹介のように、最終回の結末を少し残念がる方が多いわかですが、ひょっとすると続編で明らかになるのかもしれません。

このように早くも続編を期待する声が絶ちません。

【鬼滅の刃】最終回が微妙なのは続編のため?痣や青い彼岸花の伏線回収は?|まとめ

画像出典:comic-hobby.best

2020年5月18日発売の『週刊少年ジャンプ』で、ついに『鬼滅の刃』が最終話を迎えました。

伏線回収がされないまま最終回を迎え、どこかストレスを感じる方もいらっしゃいましたね。

回収されなかった伏線は、今後、続編やスピンオフなどで明らかになっていくのでしょうか。

みなさんは、どう思われますか?

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