長谷川潤の離婚理由は旦那の子育て育児放棄の孤独感?結婚の理想と現実とは

こんにちは、ばーしーです。

あの長谷川潤さんが離婚だなんて!

あんなにキレイナチュラルな方でも離婚するんだなーと、びっくりですね。。

しかし、一体どんな理由で離婚となったのでしょうか?

長谷川潤が結婚生活にピリオド!離婚を発表!

いやー、ホントにビックリです。。

速報ではこのように報道されていました。

長谷川潤が離婚を発表「2人の子どもを授かったことに感謝」

モデルの長谷川潤(32)が離婚したことを10日、所属事務所がマスコミ各社へのFAXで発表した。

長谷川はコメントを寄せ、「この度、私、長谷川潤は結婚生活にピリオドをうちました。この8年間は幸せな事たくさんありましたし、何より2人の子どもを授かったことに感謝の気持ちしかありません。時間をかけ話し合い、夫婦という形は解消することになりましたが、子どもたちには今後も変わりなく父親と母親として協力し合いながら、たくさんの愛を持って暮らしていきたいと思います。私たちのこれからの未来を温かく見守っていただけますよう、皆様どうぞよろしくお願いいたします」とコメントした。

長谷川は11年にハワイ在住の一般男性と結婚していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00000199-sph-ent

「この8年間は幸せな事たくさんありましたし」というのが、その裏には悲しい事たくさんあったのかと勘繰ってしまいます。。

離婚に踏み切った理由はなんなんでしょうか?

長谷川潤の離婚理由は、旦那の子育て育児放棄による孤独感?

2017年4月放送の「ボクらの時代」で長谷川潤さんは以下のように語っています。

子育てをすると、仕事で疲れたってよく言えたなって思う。(仕事は)天国。大人と話せる。

これは、子育てをしたことがある人にしか分からないかもしれません。

子どもは忖度を知りません

そのため、自分の思いを直球ど真ん中に思いっきり投げてきます。

それを受け止める日々が毎日続くことになり、それ以上の幸せな出来事もありますが、そのバランスが前者の方が多くなるという日も多くなります。

大人同士でも、自我を通す人もいますが、子どもとはレベルが違います。

だから、先ほどのような一言が生まれるのも、理解はできます。

続けて、このようなこともお話されていました。

また、結婚・育児の忙しさから孤独を感じていたという長谷川は「感謝の気持ちさえも感じられなくなって『これ、どうしよう』って思った時に、インスタでインスパイアされて、でっかいジャーに“Happiness jar”って書いて、そこに毎日寝る前に1つ幸せを感じたことを書いて入れる。それで、気持ちがウワ~ってなった時にそこから一掴みして見返すと、私は幸せなんだって感じる」と実践している幸せの噛み締め方を紹介。

「面白いのが、子育てでいっぱいいっぱいになってるんだけど最終的に書くことは子どものことが多いの。笑顔とか…」と目に涙を溜めながら語ると、2人も頷いて共感していた。

結婚と育児で孤独を感じたというところは、当時、あまり理解ができませんでしたが、今回の離婚発表を受けて、腹落ちした感はあります。

幸せというのは自然に感じるもので、何かあえて手段を取って幸せを感じようとしていたというのは、かなり重い症状であったことが伺えます。

そして、長谷川は出産を経て夫と関係にも変化あったようで「(出産すると)いち男性と女性のLOVERS、それどころじゃないみたいのがあったけど、最近は落ち着いてきて『私、この人のこんなところが好きだったんだ』『だからこの人に惚れたんだ』って思い出せるようになった」と現在は夫婦の時間も充実しているよう。

孤独を感じながらも、関係は修復されてきたかのような話がありましたが、やはり、夫婦として子どもを共に育てるという点においては、関係を続けることができなかったかと想像してしまいます。

ツイッターでも、このような声が聞かれます。

元旦那様はハワイで店舗を経営されている起業家だと言われています。

そうなると仕事に割く時間は、自然と多くなってしまうのも分からなくはありません。。

長谷川潤さんが孤独を感じてしまっていたのは、そのようなことが原因でしょうか。

離婚しても長谷川潤は引く手数多?次の再婚相手は誰?

こんなにおキレイな方ですから、すぐに次のパートナーが現れるに違いないですよね。

すでにネット上では我こそがと名乗り出る人に溢れています笑

長谷川潤の離婚理由は旦那の子育て育児放棄の孤独感?結婚の理想と現実とは|まとめ

離婚の決め手になったのは、どんな理由なんでしょうか。

ただ、子育てに関するお互いの感覚にズレがあったことは事実としてあるように感じます。

結婚し、子どもを育てるというのは、男と女の関係だけでは続けていくのが難しいということを改めて感じたニュースでした。。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)