空母いぶき|佐藤浩市のインタビューが酷い理由は?難病を揶揄した表現とは

こんにちは、ばーしーです。

まもなく映画『空母いぶき』が公開となりますね〜

待ちに待ったファンからは喜びの声に満ち溢れていますが、ここへ来て出演者のあるコメントが話題になっています。

さっそくチェックしていきましょう!

映画「空母いぶき」が5月24日より公開

映画『空母いぶき』(くうぼいぶき)は、かわぐちかいじさん作、恵谷治さん監修による『ビッグコミック』(小学館)にて、2014年24号から連載中の漫画を映画化したものです。

「沈黙の艦隊」で知られるかわぐちかいじ原作のベストセラーコミック「空母いぶき」を、西島秀俊と佐々木蔵之介の共演で実写映画化。

国籍不明の軍事勢力から攻撃を受ける中、それぞれの立場で国民の命と平和を守るため奔走する者たちの姿を描く。

世界が再び「空母の時代」に突入した20XX年。日本の最南端沖で国籍不明の軍事勢力が領土の一部を占拠し、海上保安庁の隊員を拘束する事態が発生。未曾有の緊張感に包まれる中、政府は初の航空機搭載型護衛艦「いぶき」を中心とした護衛艦群を現場に派遣するが……。西島が、航空自衛隊のパイロットとしての実績を買われていぶき艦長に抜擢された秋津竜太、佐々木が、海上自衛隊の生え抜きながら副長に甘んじる新波歳也を演じる。監督は「沈まぬ太陽」「ホワイトアウト」などの大作を手がけてきた若松節朗。脚本は「機動警察パトレイバー」の伊藤和典と「亡国のイージス」の長谷川康夫。「ローレライ」「亡国のイージス」などで知られる作家の福井晴敏が企画に携わっている。

https://eiga.com/movie/88802/

出演者は、主演の西島秀俊さんを始め、佐々木蔵之介さん、本田翼さん、小倉久寛さん、高嶋政宏さん、玉木宏さん、戸次重幸さんなど豪華俳優陣が出演されいる注目の映画になります。

そんな公開が待ち遠しい映画ですが、ある出演者のあるインタビュー記事が話題になっています。

映画「空母いぶき」出演の佐藤浩市のコメントが話題

問題となっているのは、公開を前に原作漫画が連載されていた2019年5月10日発売の『ビッグコミック』(小学館)のインタビュー記事です。

映画『空母いぶき』の公開に合わせ、出演者の一人である佐藤浩市さんが表紙で、インタビュー記事も掲載されています。

そのインタビュー記事が問題視されているようなんです。

佐藤浩市さん演じるのは、総理大臣・垂水慶一郎役です。

もちろん実在する人物ではありませんが、その設定してもらった「ストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまう」という内容が一部の方から批判を浴びています。

総理大臣の持病を揶揄していると、受け取られているようです。

映画「空母いぶき」出演の佐藤浩市のコメントにネットの声は

今回のインタビュー記事にネットでは、著名人を始め、多くの方が反応していらっしゃいます。

空母いぶき|佐藤浩市のインタビューが酷い理由は?難病を揶揄した表現とは|まとめ

今回の件は人権問題として発展するのでしょうか。。

楽しみにしていた方からも、今回のインタビュー記事を見て、残念に思っている方が多くいらっしゃるようでした。

今後、どのような展開になるのでしょうか。

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