悠仁様の席や時間割の内通者は誰?内部犯行?情報提供した理由とは

こんにちは、ばーしーです。

非常に恐ろしい事件が起きました。

間も無く平成が終わり、令和の幕開けとなるタイミングを狙ったところに、犯人グループの本気度や怖さを感じます。

しかし、この事件、不可解な点をいくつか感じますよね?

犯人は悠仁様の席も、教室外での授業中であることも知っていた?

そもそもなんですが、このような事件を公表したことも、なんかすごいなと感じました。

以下は、NHKのニュースサイトからの抜粋です。

26日、悠仁さまが通われる東京・文京区にあるお茶の水女子大学附属中学校の教室で、悠仁さまの席に包丁2本が置かれているのが見つかったということです。

当時は教室の外で授業が行われていて、教室内は無人だったということで、26日、最寄りの警察署に届け出があったということです。

つまり、犯人グループは、悠仁さまの席を特定していて、さらには、悠仁さまのクラスが教室ではなく、外で行われているタイミングを狙って犯行に及んだ訳です。

席を特定するのは、そんなに簡単なことなんでしょうか?

教室外での授業が行われるというのは、誰でも知っていることなんでしょうか?

お茶の水女子大学附属中学校関係者に内通者がいる?

悠仁さまがお茶の水大学付属中学校に通っているのは周知の事実です。

ですが、悠仁さまの席や、授業の内容までを把握するには、学校関係者の力を借りなければ正確な答えにはたどり着けないんじゃないかと、ネットでは囁かれています。

学校関係者に内通者がいたかは分かりません。

内通者がいなかったとしても、超機密な情報がダダ漏れということは、由々しき問題ですね。

また、簡単に関係者以外が行き来できるということも、セキュリテイの観点からは責められてもおかしくはない問題ですね。

悠仁さま刃物事件の犯人は誰?犯行理由や動機、ナイフを置いた意味は何?

間も無く平成が終わり、令和の幕開けとなるタイミングを狙ったということは、何かしら天皇にまつわる何かに対するメッセージであると感じます。

女性天皇や女系天皇を認めて欲しい勢力や、皇室を脅して何かをコントロールしたい勢力、天皇退位に反対する勢力。

一体誰が、なんのために今回の犯行の及んだのでしょうか。

悠仁様刃物事件の内通者は誰?学校関係者が席や時間割を情報提供した理由とはまとめ

この事件、かなりショッキングな事件ですが、犯行グループの詳細や動機が明らかになる時は来るのでしょうか。

何かとてつもなく大きな組織の動きを感じます。

もう間も無く、「退位礼正殿の儀(2019年4月30日)」、「剣璽等承継の儀(2019年5月1日)」「即位後朝見の儀(2019年5月1日)」などの式典が予定されています。

この後、この事件はどのような展開を見せるのでしょうか。

1 Comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)