マスク7,000枚転売ヤーは誰?Supreme黒パーカーがリーダーで3人チーム?

2020年2月26日、文春オンラインの「《マスク7000枚で100万円超》新型コロナで荒稼ぎする「転売ヤー」を直撃取材「売り方はいくらでもある」」が話題ですね。

正当性を主張するこの転売ヤーはいったい誰なのでしょうか。

《マスク7000枚で100万円超》新型コロナで荒稼ぎする「転売ヤー」

文春オンラインは以下のように伝えています。

「マスクの転売は実働1日。100万円以上の売り上げを出しましたね。僕は、今回のコロナでのマスク不足の中、約7000枚のマスクを仕入れ、全て売り切りました。マスク自体、様々の種類を仕入れたので単価はバラバラなんですが、仕入れ値は(総額で)大体35万円。売り上げは110万5000円でした。なので、利益としては約80万円ですね。僕を含めて3人で動いていました。実働時間にすると丸1日もかかってないくらいなので、なかなかの売り上げだと思いますよ」(A氏)

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200225-00036269-bunshun-soci

日本だけでなく世界的に不足しているマスクを、安く仕入れ、高額で転売をしている業者へのインタビュー記事です。

ご自身の行為については、以下のように述べられていました。

「僕の意見は、弱肉強食というか、やったもん勝ちというか。本当に欲しいなら努力してでも買うべきだと思います。転売を叩く人もいますけど、需要と供給で成り立っている世界ですから。申し訳ないですけど、罪悪感はあんまりない。転売を否定してしまったら、世の中おかしなことになるんじゃないかなと思います。スーパーなどの販売と一緒。言わせてもらえれば、スーパーで『この大根、100円で売ってるけど原価いくらやねん』という感じですし、それに文句言い始めても仕方ないですよね」

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200225-00036269-bunshun-soci&p=4

資本主義社会である以上、至って普通のことをしており、罪悪感はないとされています。

確かに法に触れているわけでもなく、需要と供給で語られるのかもしれませんが、多くの人からは辛辣な意見が聞こえてきます。

この転売ヤーはいったい誰なのでしょうか。

マスク7,000枚転売ヤーは誰?20代男性で3人チーム?

今回登場した転売ヤーについて、以下のような記載や写真がありました。

  • マスク7,000枚を仕入れ完売した
  • 原価は35万円で、売上は110万5000円
  • チームは3名
  • Supremeの黒パーカー
  • 20代男性

この男性が誰なのかについてや、どのアカウントなのかは特定できておりません。

しかし、ネットからはこのような声が聞こえてきました。

【ネットの声】マスク7,000枚転売ヤーは誰?

マスク7,000枚転売ヤーは誰?Supreme黒パーカーがリーダーで3人チーム?|まとめ

2020年2月26日、文春オンラインの「《マスク7000枚で100万円超》新型コロナで荒稼ぎする「転売ヤー」を直撃取材「売り方はいくらでもある」」が話題となりました。

あくまで需要と供給の資本主義社会のルールのなかでやっているだけで、罪悪感はないと言いきっていました。

この言動に対して、ネットからは辛辣な声が聞こえてきました。

いったいこの転売ヤーは誰なのでしょうか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)