豊橋”狂犬病”記事削除の理由が怖い…厚労省からの圧力や隠蔽の可能性は?

2020年5月22日、愛知県豊橋市の男性が狂犬病を発生したと報道がありました。

すぐにこのニュースは拡散されましたが、現在はそのニュースは各社のサイトより削除されています。

いったいなぜ記事削除に至ったのでしょうか。

愛知県豊橋市で狂犬病発症?

共同通信は、以下のように伝えていました。

 愛知県豊橋市は22日、フィリピンから来日した外国籍の男性の狂犬病発症を確認したと発表した。昨年9月ごろにフィリピンで感染したとみられるという。市長が午後5時から記者会見する。(共同通信)

引用:https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/574720

人が狂犬病を発症した場合の致死率は、ほぼ100%と言われており、また、非常に稀なケースであることから、このニュースはすぐに拡散をされました。

また情報ソースが共同通信ということも、信ぴょう性が高いように感じますね。

しかし、現時点において、この元記事やこの記事を掲載していたニュースサイトは軒並み削除をしています。

いったいなぜ記事を削除することになったのでしょうか。

愛知県豊橋市の狂犬病発症記事の削除理由はなぜ?

共同通信がデマを流布したとは考えにくいですよね。

恐らく確実なエビデンスを元に、情報を発信していると考えられます。

真相は不明ですが、記事削除に至った経緯として、Twitterではこんな意見がありました。

厚生省の隠蔽?

デマや誤報の可能性?

豊橋市の会見待ち?

豊橋”狂犬病”記事削除の理由が怖い…厚労省からの圧力や隠蔽の可能性は?|まとめ

2020年5月22日、愛知県豊橋市の男性が狂犬病を発生したと報道がありましたが、現在はそのニュースは各社のサイトより削除されています。

いったいどんな理由があって記事削除に至っているのか、また記事内で言われていることがどこまで本当なのかが不明です。

17:00より記者会見があるとのことですが、本当に行われるのでしょうか。

情報が入り次第、更新させていただきます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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