小泉進次郎は育児休暇取得できない?環境省大臣で入閣の影響や意味は?

こんにちは、ばーしーです。

入閣が噂されていた小泉進次郎元復興政務官が、環境相に内定しました。

これにより、以前より公言していた育児休暇はどうなるのでしょうか?

小泉進次郎が環境相に内定で、育児休暇取得はどうなる?

ヤフーニュースでは以下のように伝えています。

安倍晋三首相(自民党総裁)は11日に行う内閣改造で、小泉進次郎元復興政務官(38)を環境相として入閣させる意向を固めた。発信力がある若手の論客である小泉氏を起用することで、政権の刷新をアピールする狙いとみられる。首相は「安定と挑戦の強力な布陣としたい」と表明しており、麻生太郎副総理兼財務相(78)、菅義偉官房長官(70)らを留任させ政権の安定を図る一方で、小泉氏の起用を「挑戦」の象徴とする。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000098-mai-pol

小泉進次郎さんの入閣は噂はあったものの、実際にそうなるのかは微妙な状況でした。

小泉進次郎さんは、総裁選でも石破茂さんに投票したと公表をされており、立場的に入閣というのは難しいと見られていましたが、この報道によれば、政権の刷新をアピールするために起用されたようです。

しかし、小泉進次郎さんは先日、滝川クリステルさんとの電撃的な結婚&妊娠を発表し、育児休暇を取得する方向性であることが伝えられていました。

今回の入閣によって、小泉進次郎さんの育児休暇はどうなってしまうのでしょうか。

小泉進次郎は育児休暇取得をできない?取らせないための入閣?

環境相として入閣することになった小泉進次郎さんに対して、ネットからはこのような意見が聞こえてきます。

このように大臣が育児休暇を取得することに対して、厳しい意見が聞こえてきますが、逆に大臣だからこそ、育児休暇の取得が意味があるという声も多数聞こえてきます。

小泉進次郎は育児休暇取得を断行する?大臣の育児休暇の意味や影響は?

厳しい意見も多数聞こえてきましたが、大臣だからこそ育児休暇を取得する意味があるような意見も多く聞かれます。

小泉進次郎は育児休暇取得できない?環境省大臣で入閣の影響や意味は?|まとめ

2019年9月11日の内閣改造で、小泉進次郎さんが環境相として入閣することが内定しました。

小泉進次郎さんは、近々、育児休暇を取得することを予定しており、大臣となることで改めて育児休暇を取得するのかが注目されています。

育児休暇の取得に関してネット上では、賛否両論ありましたが、大臣という立場で育児休暇を取得すれば、日本社会の風潮も変わる気がしますね。

小泉進次郎さんは育児休暇を予定通り取得されるのでしょうか。

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