【顔画像】勝間和代がパートナーシップ解消?増原裕子の新恋人は誰?立民関係者?

2019年11月11日、経済評論家の勝間和代さんが、かねてより交際していた増原裕子さんと、パートナー関係を解消したことをブログで報告されました。

いったいどんな理由で二人は別れることになったのでしょうか。

勝間和代が増原裕子とのパートナーシップ解消をブログで報告

ヤフーニュースではこのように伝えています。

 経済評論家の勝間和代さん(50)が11日、自身のブログを更新し、パートナーの増原裕子さんとの関係を解消したことを報告した。

勝間さんは「増原裕子さんとのパートナーシップを解消しました。本当に悲しいです。」とのタイトルで記事をアップし、「悲しいお知らせです。11月6日の夜、ひろこさんから好きな人が他にできたので、その人と付き合いたいので、私とのパートナーシップを解消したいという申し出を受け、悩みましたが、修復は不可能と考え、その申し出を受諾することにしました」と増原さんとの別れを報告。「本当に悲しいです。まだ、ひろこさんが家を出て数日ですが、別れを思うと、いつでも涙が出てきて止まりません」と吐露した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00000115-sph-ent

勝間和代さんと増原裕子さんは、2018年5月に交際を発表されておりました。

それから約1年半で破局を迎えてしまいましたが、原因としては、増原裕子さんに新たに他に好きな人ができたからという理由のようです。

増原裕子さんの新たなパートナーの恋人は、いったいどんな方なのでしょうか。

パートナーシップ解消原因の増原裕子の新恋人は誰?立憲民主党関係者?

増原裕子さんと言えば、2019年7月の参院選で、京都府選挙区から立憲民主党公認で立候補されていました。

結果は、2位の共産党現職の倉林明子さんに1万2千票差で落選されています。

勝間和代さんも、増原裕子さんの選挙活動をサポートするために、京都へ滞在し、支援をされていたと言います。

勝間和代さんとの交際と選挙活動を時系列で追うとこのようなかたちになります。

  • 2019年5月 交際を発表
  • 2019年12月 増原裕子さんが参院選出馬を発表
  • 2019年7月 参院選投開票
  • 2019年11月 破局

勝間和代さんと増原裕子さんが交際開始半年後に、参院選に出馬するのを発表しているので、交際開始後、増原裕子さんは立憲民主党関係者と多くの時間を過ごしています。

そのため、今回の破局原因となった新恋人は立憲民主党関係者や何かしら縁がある方の可能性もあるのでしょうか。

お名前や顔画像について、詳細が判明次第、更新させていただきます。

しかし、参院選後、4ヶ月でパートナーシップを解消という時間軸から、ネット上ではこのような意見が聞こえてきます。

勝間和代が増原裕子とのパートナーシップ解消にネットの声は

このような時間軸でのパートナーシップ解消に対して、一部の方からはこのような意見が聞こえてきます。

これは酷い。選挙の為に勝間さんを利用した様に映ります。勝間さんは裁判をするべきです。同性婚に理解のある増原さんですから勝訴できるはずです。

選挙のために勝間さんを利用したんだろ。ほんと増原さんは上昇志向が強い。

うがった見方かも知れないけど、これって勝間さんが増原氏に利用されただけじゃないの?って感じてしまう

LGET活動家と名乗るふ◯の、ご◯が酒の席とは言え、吐いた言葉を許さない。人権はビジネス。勝間さんは利用されたのね。

率直に申し上げると、勝間さんが可哀想で増原裕子は益々感じ悪くなったしLGBT代表みたいな顔して欲しくないなって思った

どうやら、多くの方の目には、このように映っているようです。

増原裕子さんは、これまでにも、このような方とお付き合いをされていたそうです。

【顔画像】増原裕子は元タカラジェンヌと結婚していた?

増原裕子さんは、勝間和代さんとお付き合いをする前には、元タカラジェンヌの東小雪さんとお付き合いをされていました。

東小雪さんとは渋谷区の「パートナーシップ証明書」の第一号受理カップルになるなど、注目を集めていました。

東小雪さんとは2011年から付き合い、結婚式まで挙げたそうですが、価値観のすれ違いによって、破局を迎えたようです。

【顔画像】勝間和代がパートナーシップ解消?原因の増原裕子の新恋人は誰?立民関係者?|まとめ

2019年11月11日、経済評論家の勝間和代さんが、かねてより交際していた増原裕子さんと、パートナー関係を解消したことをブログで報告されました。

勝間和代さんのブログからは、精神的に非常に落ち込んでいる様子が伺えました。

2018年5月に勝間和代さんと増原裕子さんは交際を発表されていましたが、その半年後から増原裕子さんの選挙活動が始まったため、あまり二人で生活をともにする時間も少なかったようにも感じます。

また、そのような時間軸から、ネットからは「利用された」のような声も散見されました。

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