ダウンタウンなう|清塚信也は掛け算や割り算ができない?クラシック業界への愚痴とは

こんにちは、ばーしーです!

2019年4月19日放送の「ダウンタウンなう【城田優の家族登場で(秘)恋愛事情を大暴露!▽ピアニスト清塚信也】」おもしかったですね〜

なかでも、天才ピアニスト清塚信也さんが話題です♪

さっそくチェックしていきましょう!

清塚信也の母親のスパルタ教育が半端なかった

ドラマ「のだめカンタービレ」の吹き替え演奏をしていたことで、一気に名前が知れ渡った清塚信也さん。

ピアノは5歳から始めたようです。

よくあるのが両親が音楽家であるケースをよく聞きますが、清塚信也さんのご両親は特に音楽をやられていた方ではないそうです。

それなのに、お母様の教育で、現在の類まれな才能を伸ばすことができたそうですよ。

お母様の教育はとにかくスパルタだったようで、練習は毎日欠かすことなく朝5時から12時間はやらされていたそう。

朝が特別強かったわけでもない清塚信也さんでしたが、お母様はそんな清塚信也に今ならばネットニュースで刺されそうなぐらい激しい起こし方だったみたいです。

みぞおちに、トーキックと言っていましたww

お母様はピアノに全てを賭けていたそうで、学校も行かなくていいという方針であったそうです。

でも、その分、ピアニストになれなければ、あなたは生きていけないというプレッシャーをかけていたそうです。

異端児・清塚信也のクラシック界への愚痴

クラシック界の異端児である清塚信也さんは、クラシック界への愚痴があるそうです。

バイオリニストはドSが多い

バイオリニストはドSが多いそうです。

これは、バイオリニストを始め、フルートや歌を歌う方にも多いようですが、主旋律を担当する楽器の場合、クラシック業界の方が、楽譜通りにやりたいもの。

でも、自由な音楽を追い求める清塚信也さんは、楽譜に囚われることなく、自分の気持ちの変化に合わせてアップダウンなどをすることがあるようですが、それが随分と嫌われているようです。

特に、高嶋ちさ子さんとのセッションの時にそれをやった時は、めちゃめちゃ睨まれたそう。

指揮者がギャラをがっつり持ってく

オーケストラの中で、唯一楽器を持たないのが指揮者。

オーケストラの中の監督とも言える指揮者のギャラが一番多いようで、それに納得いってない様子でした。

ですが、実際には指揮者はオーケストラの監督とも言える存在で、プレッシャーは重くのしかかるものであるということにはリスペクトしていました。

清塚信也の友人・綾野剛&スピワゴ小沢からのタレコミ

清塚信也さんのご友人である綾野剛さんと、スピードワゴン小沢さんからこんなタレコミがありました。

掛け算・割り算ができない

6の段以降ができないそうですw

分数に至っては、なんのことを言っているのか分からないとも言っていました。

面白いと勘違いしている

とにかく人を笑わせたいという気持ちがあるようです。

「笑いは緊張と緩和」という基本的な概念も理解されていて、コンサートホールというかなり張り詰めた空間では緊張が高まっているため、そこに笑いという緩和を入れることは比較的得意だと言われていました。

実際にお話を聞いていても、面白い方だと感じましたね。

ダウンタウンなう|清塚信也は掛け算や割り算ができない?クラシック業界への愚痴とは

あの天才的なピアニストの意外な顔が垣間見れましたね。

ダウンタウンとの掛け合いに、お笑いのセンスを非常に感じました!

これからも本業でのご活躍以外に、このようなトーク番組でもよくお目にかかれそうなポテンシャルでした。

 

 

 

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