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職場で孤立するのはこんな行動から。デスクでの立ち振る舞いに要注意!

いつ間にか体に染み付いてしまったクセというのは、なかなか抜けないものです。

これまでの生活ではそのクセが理由で何か問題になることはほとんど無かったと思いますし、そもそもそれを指摘してもらうなんてことも無かったかと思います。

今回は出社後のデスクでの仕事の仕方で、ついやってしまいがちで、常識がないと怒られてしまいそうなことについて紹介していきますので、ぜひ、ご参考にしてください!

ひじをつきながらPCに向かわない

会社に入ると、学生時代よりもPCに向かう時間が圧倒的に増えます。まだまだ会社のなかでは、スマホを使って作業をするということは、ほとんどなく、作業の中心はPCとなります。「フリックのほうが早いんですが」と思うかもしれませんが、キーボードでの入力に慣れていく必要があります。

長時間PCの前で作業を同じ姿勢で続けると、体に痛みを感じる部分もあるかもしれませんが、入力作業をする時よりも、資料を眺める時に気をつけるべきポイントがあります。

自宅でやりがちだと思いますが「ひじをつく」という行為です。

ひじをつきながらPCを眺めるという行為は、実は周りを非常に嫌な気分にさせるのです。更に、顔を支える手のひらがアゴにあると、もっと悪影響を与えてしまいます。最高な資料を入力をして、その内容の確認で眺めていたということであったしても「ご飯中はひじをついちゃいけません!」と昔言われたと同じように、かなりイメージダウンとなりますので、要注意です。

足を組んで仕事をしない

同じ姿勢を続けるには苦手なもの。それは上半身だけでなく、下半身もそうで、同じ姿勢を続けるのは苦しいですよね。

下半身でやりがちなので、足を組むという行為です。「そんなの普通やるものでは?」と思うかもしれませんが、仕事がまだまだできない状況に置いては「あいつ仕事もろくにできないのに、偉そうなやつだな」という印象を与えてしまいます。

足を組み、右と左を組み替えるなどは、やることは日常生活ではよくあるし、作業効率や、リフレッシュに繋がるので、結果的には良いとは思いますが、頭の固い年配の方には、余裕で仕事しているような印象を与えてしまい、マイナスイメージとなります。

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ばーしー

それでは、まとめます!

職場で孤立しないための立ち振る舞いのまとめ

仕事をする態度は、仕事に対する姿勢であると理解しておきましょう!

まだまだ組織のなかでは、成果主義という考え方はそこまで浸透していなく、プロセスを見られることが多い状況です。そうなると、今回紹介したような仕事に臨む「姿勢」みたいなことを気にする方が多いです。新入社員の時は、周りにいろんなことを見られているということを意識するとよいかと思います。

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